2009年11月25日
渚園でリビングシェル+アメニティードーム
連休2日目は浜名湖にある渚園のキャンプ場へ。
オートキャンプサイトとフリーサイトの2パターンありまして、今回はフリーサイトを利用しました。
まず駐車場代400円。フリーサイト料金大人400円×2名、合計1200円と、とってもリーズナブル。地図や画像から想像していたより、駐車場からフリーサイトが近く、無料でリヤカーを貸してもらえるので問題ありませんでした。ちなみにオートサイトは3500円(車の乗り入れ許可と5名までの料金。別途駐車場代400円)で悪天候の時には選択しても良いかも。
とても広く、全面に芝がはってありペグの刺さりも良好。昨日泊った樽尾沢キャンプ場と違いなんと暖かなことか!緯度が違うから当然なんですけどね。
午後4時頃到着してすぐテントの設営です。天気予報をチェックするとそろそろ雨が降るとのことで、何時泣き出すかわからない空と競争です。「ポツポツ」くるも何とかセーフでした。それから夜半までしとしと降りましたが4時頃には上がっていました。

画像は朝の準備中の図 空は澄み切った青空です。
前回、載せれなかった連結の画像を。

雨降りでもまったく問題なかったから・・・いいかな?でも、なんだかちょっと微妙です。もうちょい隙間を防げればいいのですが。

室内の様子。
アメドだとボイジャーコットを2台並べて丁度良い大きさです。まさに寝室、奥様は「何時までも寝ていたい感じ」とのこと。自分はといえば、前の晩に美味しいお酒を飲みそのままウトウトしてリビングで寝てしまいました。(笑)翌朝「コットの意味無いじゃん」とチクリ・・・

今回のリビング。以前に載せた方法を実行しました。(シルバーシートの上に銀マット、今回はありふれたカーペットを乗せ、ノースイーグルのローチェアーになんちゃってシェルフ)一応、お座敷スタイル完成かな・・・さらにこれからの季節のため「豆炭コタツ」導入も考慮中。これじゃ、ますますコットは必要なくなるかな(笑)
それでは渚園の施設など・・・

管理事務所です。今の時期、受付は17時までだそうです。予約等電話連絡は必須ですね。

管理事務所近くの水場。屋根なし、外灯なしの露天スタイル。

トイレはポータブル型。隣にテニスハウスがあって24時間開放されているので、そちらのトイレのほうが広くて清潔な感じがします。なお、その建物には温水シャワーも完備されています。
キャンプ場を管理している方の配慮なのでしょうか、バイクや自転車に限っては乗り入れ許可されているらしく、それぞれテントのそばに駐車していました。盗難防止にもなり喜ばれているようです。次回はバイクでお邪魔しようかな。
オートキャンプサイトとフリーサイトの2パターンありまして、今回はフリーサイトを利用しました。
まず駐車場代400円。フリーサイト料金大人400円×2名、合計1200円と、とってもリーズナブル。地図や画像から想像していたより、駐車場からフリーサイトが近く、無料でリヤカーを貸してもらえるので問題ありませんでした。ちなみにオートサイトは3500円(車の乗り入れ許可と5名までの料金。別途駐車場代400円)で悪天候の時には選択しても良いかも。
とても広く、全面に芝がはってありペグの刺さりも良好。昨日泊った樽尾沢キャンプ場と違いなんと暖かなことか!緯度が違うから当然なんですけどね。
午後4時頃到着してすぐテントの設営です。天気予報をチェックするとそろそろ雨が降るとのことで、何時泣き出すかわからない空と競争です。「ポツポツ」くるも何とかセーフでした。それから夜半までしとしと降りましたが4時頃には上がっていました。

画像は朝の準備中の図 空は澄み切った青空です。
前回、載せれなかった連結の画像を。

雨降りでもまったく問題なかったから・・・いいかな?でも、なんだかちょっと微妙です。もうちょい隙間を防げればいいのですが。

室内の様子。
アメドだとボイジャーコットを2台並べて丁度良い大きさです。まさに寝室、奥様は「何時までも寝ていたい感じ」とのこと。自分はといえば、前の晩に美味しいお酒を飲みそのままウトウトしてリビングで寝てしまいました。(笑)翌朝「コットの意味無いじゃん」とチクリ・・・

今回のリビング。以前に載せた方法を実行しました。(シルバーシートの上に銀マット、今回はありふれたカーペットを乗せ、ノースイーグルのローチェアーになんちゃってシェルフ)一応、お座敷スタイル完成かな・・・さらにこれからの季節のため「豆炭コタツ」導入も考慮中。これじゃ、ますますコットは必要なくなるかな(笑)
それでは渚園の施設など・・・

管理事務所です。今の時期、受付は17時までだそうです。予約等電話連絡は必須ですね。

管理事務所近くの水場。屋根なし、外灯なしの露天スタイル。

トイレはポータブル型。隣にテニスハウスがあって24時間開放されているので、そちらのトイレのほうが広くて清潔な感じがします。なお、その建物には温水シャワーも完備されています。
キャンプ場を管理している方の配慮なのでしょうか、バイクや自転車に限っては乗り入れ許可されているらしく、それぞれテントのそばに駐車していました。盗難防止にもなり喜ばれているようです。次回はバイクでお邪魔しようかな。